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『桜の樹の下には』

久しぶりに淺川の土手を歩き、ほぼ満開となった「桜」を眺めた。 『百人一首』には紀友則「ひさかたの光のどけき春の日に しづこころなく花のちるらむ」、小野小町「花の色はうつりにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに」、伊勢大輔「いにしえの奈良のみやこの八重桜 今日ここのえににほいぬるかな」など様々に「桜」の木に寄せる想いが詠わ…
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折り返して?十年

ぶんちゃんはいい旅をしてますね。自然や人との触れ合いは歳をとるほど新鮮に感じられますよね。(ぶんちゃんは小生よりずーっと若いけど)。 やっと暖かくなってきて、いろいろな植物がまたその生命力を見せてくれています。 こうちゃんも卒園式を終え、まもなくピカピカの一年生。はなちゃんは一日中「ママ、ママ、ママ」。ママが一瞬でも姿を消す…
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元気を出そう

淺川の護岸工事も終わり、桜も今週末には満開になりそう。例によって、一万歩を目指すが歩いた後、足がむくむ。 近所の桃の花 淺川の土手 もうすぐ桜が満開 新しくなった河川敷 こうちゃんに見せたかった車両はもういない なじみの標識
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